第十四日/第十五日 実践作業中の心境について

基本的には甘いものよりしょっぱいものが好き、永井盛久です。 最近は汗をかくことが多いので塩分補給は大切ですよね。

 

昨日のブログ更新をさぼってしまって申し訳ありませんでした。作業量が多かったため、ブログを書くことが出来ませんでした。次回からは気を付けますので、また宜しくお願いします。(見捨てないでください)

 

今日は、実際に締め切りがある作業をしている自分が、どう感じているかについてインターン目線で話したいなと思います。

 

今回自分が行っている英訳のプロジェクトの締め切りは今週の木曜日です。現在情報の英訳は終わっているのですが、実際のプレゼンテーション用のパワーポイントの英訳の作業とその他のパワーポイントのレビューなどを同時進行で作業しています。

 

まあ単純な感想を述べるのであれば、大変という言葉が一番当てはまると思いますが、この一週間半でその「大変」という言葉の意味が少し変わってきました。

 

先週はなんとしても終わらせなければいけなのに、終わらなさそうという「危機感」が強かったです。初日に2時間遅れを取った時はもうダメだと思いましたね。(笑) この量を想像していませんでしたし、作業の難しさも考えていませんでした。 初期に遅れそうだという事がわかったのは良かったのですが、かなりプレッシャーを感じていたのを覚えています。

 

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今週はどちらかというと「使命感」のほうが強いです。終わるか、終わらないか。それとも間に合うか間に合わないかではなく、

 

「終わらせる。間に合わせる。何としても」 という感じですね。

 

なので、今週に入ってからはゴールを目の前にして落ち着いて作業もできていますし、作業スピードも悪くありません。いつも以上に集中して作業できています。

 

個人的にはこのシフトがとても面白くて、この変化に驚いています。 プレッシャーが違うというか、何というか・・・言葉で表現するのは難しいのですが、いつもの作業とは違う重みがありますね。

 

中々インターンで実践作業をすることなど無いと思うので、いい経験が出来ているなぁと感じています。出来れば技術的な事でも実践作業をしてみたいですね。とりあえず今は、明日の事に集中したいと思います。

 

プレゼンテーションがうまくいきますように。

 

 

永井盛久

 

 

I'm so sorry but I didn't have time to write this blog in english!

 

This won't happen again